次は、別のもんじゃを自分たちで焼いてみることに。
和助のスタッフさんに教えてもらったように、最初に具を取り出し焼いていきます。なぜか全員総立ち。へラは一人分しかないから!張り切りすぎ。野鳥が男らしさをアピールするためにへラを握りましたが、途中でガーコに「全然ダメ」と取り上げられました。ガーコ、すばらしい手つきで焼いてますが、力入れすぎで具が周りに飛び散ってました。熱いっ。
あっというまに注文した品を平らげ、満足顔の一同。
おいしいよ、もんじゃ。和助さん、最高!みんな食べ疲れてぐったり。机の上が異常に汚いです。
「最後に、食べたなぁって感じのポーズして!」といったら、つまようじでシーシーしてくれました。仕事もそこそこで出てきたのに、のんきですね。
今回はプレミアムクーポンのおかげで、ひとり530円という奇跡的な値段で、おなかいっぱいもんじゃを楽しむことができました。お店の方々のご協力もあり、自分たちの作っているQuunがかなり使えるヤツだということを改めて痛感しました(自画自賛ともいう)。
クーポン切るのめんどくさいな、と思っていたのですがこれからはガンガン切っていこうと思いました。
| 今月の貯蓄額 |
姫 : 70,520円+つもり預金分
ガーコ: 60,300円 |
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わっしょいわっしょい!
黙ってもくもくともんじゃをむさぼります。 あっという間に完食 |
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